投稿者「見田治」のアーカイブ

被爆68年・灯火22年 平和の火のつどい開かれる

 8月6日、大種蒔大師東林院(鳴門市大麻町)に50余名が集まり「平和の火」のつどいが開かれました。午前8時15分鐘楼の鐘の音と合わせて全員で黙とうを捧げました。非核の政府を求める徳島の会事務局長の中村勧善氏は主催者あいさ … 続きを読む

カテゴリー: 見た・聞いた | コメントする

新町西再開発事業準備組合~本組合設立に向けた目標スケジュール等出る

 7月24日新町西地区再開発準備組合は「全体説明会」を開き、組合設立認可申請手続き(測量、建物調査の実施、個別面談の実施、同意書集約、組合設立認可申請など)と権利変換、補償・明け渡しまでの行程など報告しました。  目標ス … 続きを読む

カテゴリー: 市議会, 政策・見解 | コメントする

8月から生活保護費削減~異議あり!審査請求運動はじまる

 徳島県でも、県民医連が事務局になり「生存権裁判を支援する会」準備会が発足し、本日私も支援する会に参加申し込みを行いましたが、団体・個人の参加を呼び掛け始めました。  また、生活保護を受給されている方々が、8月からはじま … 続きを読む

カテゴリー: 政策・見解 | コメントする

本を読みたくする「評」~

 8月4日、朝日新聞10・11面の「読書」ページ。本を紹介する「評」に目が留まりました。 羽という本の「評」は~鳥はなぜ飛ぶのか。鳥がどのように羽と翼を獲得したかという問いに答えが出せたら、進化史最大の謎のひとつは解ける … 続きを読む

カテゴリー: みたおさむ物語 | コメントする

改憲は「ナチスの手口を学べ」(麻生発言)~そして、集団的自衛権の行使はまず人事から(安倍首相) 自民党の手口や如何に!

 7月29日都内の講演で「ドイツのワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に代わっていた。誰も気づかなかった。あの手口に学んだらどうかね」と述べた麻生氏。ナチズムを肯定し、しかもこともあろうに「その手口を学べ」というのです … 続きを読む

カテゴリー: 政策・見解 | コメントする