政策・見解」カテゴリーアーカイブ

遠藤前市長に「新町西再開発組合への損害賠償の和解金等4.6億円」を徳島市が損害賠償の提訴とは~まったく道理のない報復主義ではありませんか。

今朝の徳島新聞一面に、「徳島市が、撤退した新町西地区再開発事業を巡って支払った和解金等約4億6千万円について、前市長の遠藤彰良氏に損害賠償を求める訴訟を徳島地裁に起こす方針を固めたことが12日、分かった。市議会12月定例 … 続きを読む

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9月議会補正予算への反対討論準備中です~9月議会に提出された議案中、県に丸投げした「新ホール」ですが、多くの市民(7万人)が利用している中央公民館や社会福祉センターを解体し小ホール建設に充てるとし、市の9月議会には解体設計費等が計上されました。私たちは中央公民館・社会福祉センターつぶしに反対し、新ホールの小ホールは別の場所に建設すよう求め予算議案に反対します。

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「県民新ホール」のために、解体するという中央公民館。令和3年度教育要覧から見る「中央公民館」の位置づけは~教育文化都市徳島の実現をめざす重点施策の第一「創造する喜びを広げる生涯学習の推進」のはずですが~

教育要覧にみる、徳島市がかかげる「教育文化都市徳島」の重点施策には1.創造する喜びを広げる生涯学習の推進が示されています。以下紹介します。 1.創造する喜びを広げる生涯学習の推進 市民の学習環境をめぐ状況が変化しているな … 続きを読む

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令和3年度教育要覧(徳島市教育委員会発行)が届きました。一読して改めて実感させられたのが、平成元年から令和3年の33年間の園児・児童・生徒数の減少を示す折れ線グラフです。平成元年の児童数18,714人に対し令和3年は11,608人で62% に減少です。ちなみに生徒数は52.6%に減少です。児童は年率1.15%の減少率、子どもの姿が消えていく政治・経済から身近に子どもの笑顔が見える政治・経済への転換をと改めて感じました。   

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今日から飲食店への時短は無くなりました。これから一杯と行きたいところですが、あいにく明日の朝は新聞配達です。飲食店・カラオケ店の状況は深刻です。時短解除になってもすぐにお客さん回復とはいかないでしょうね。頑張ってください。

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