被爆75年・灯火29周年を迎えて「平和の火」のつどい~かちどき橋で、約70余名が参加し「スタンディング」行動(8時~8時半)を行いました。

今年はコロナ感染症の感染拡大防止ということで、「東林院」境内での催しを止めて、かちどき橋で橋の上に「平和の火」の幟や「核兵器廃絶」のプラスターをもって8時15分広島原爆投下時間に合わせて「黙とう」しつつ、街頭からアピールしました。

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